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5年生と6年生を対象に租税教室が行われました。1億円のダミーの重さを実際に持ち上げて実感したり、税務署の方の話を聞いたり、さらには税金がなくなったらどうなるかをテーマにしたDVDを視聴したりしました。
これらの体験を通じて、私たちの生活が税金によって支えられていること、そしてその重要性を深く理解することができました。
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5年生と6年生を対象に租税教室が行われました。1億円のダミーの重さを実際に持ち上げて実感したり、税務署の方の話を聞いたり、さらには税金がなくなったらどうなるかをテーマにしたDVDを視聴したりしました。
これらの体験を通じて、私たちの生活が税金によって支えられていること、そしてその重要性を深く理解することができました。
10月3日(金)のマラソン大会に向けて、子どもたちの練習にも熱が入ってきました。 日々の練習で、持久力もずいぶんついてきました。 本番当日は、練習の成果を発揮できるよう全力で走りますので、保護者の皆様、地域の皆様、ぜひ会場にお越しください。 温かいご声援をよろしくお願いいたします!
5年生と6年生が陸前高田市へ被災地見学に行ってきました。
子どもたちは、震災の被害の大きさや、復興に向けた人々の努力について、真剣な表情で学んでいました。この貴重な体験を通して、防災意識や命の大切さについて改めて考える良い機会となりました。
4年生が、普段は入れないごみ処理施設(一関清掃センター)を見学し、私たちが日頃出しているごみがどのように処理され、リサイクルされているのかを学びました。子どもたちは、ごみを減らすことや、きちんと分別することの大切さを実感したようです。今回の学びを、今後の生活に活かしていきたいと思います
岩手県南広域振興局土木部一関土木センターから講師をお招きし、「土砂災害から身を守る」ための防災教室を実施しました。
土石流の発生メカニズムやその恐ろしさを映像で学んだ後、模型を使った実験で、家や車が押し流される様子を観察しました。また、砂防ダムが土石流を防ぐ役割も学び、災害から命を守る方法について理解を深める貴重な機会となりました。
JA平泉営農振興センターより、村上悟さんを講師にお招きし、繭玉から糸を紡ぐ「座繰り体験」をしました。村上さんは、JAにお勤めで長年に渡り養蚕の振興に従事されてきた方です。専門はあくまでも養蚕なので、糸を紡ぐのは初めてということでしたが、時間をかけて丁寧にご指導くださいました。また、子ども達のためにと遠方より機械も取り寄せてくださいました。
蚕の命とわたしたちの生活のつながりを考えるきっかけとなりました。そして、写真からも分かる通り、貴重な体験をすることができました。
学級ごとに「夏休み作品展」が行われました。夏休みに一生懸命取り組んだ自由研究や工作などが集まり、発表する側も聞く側も真剣な表情で見入っていました。
どの作品も工夫が凝らされており、子どもたちの頑張りが伝わる素晴らしい発表会となりました。